5S活動・HACCPコンサルタント

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2020年「HACCPの制度化」に向けて
取り組む食品等事業者の皆様のために

全力でご支援します!

5S活動の定着【全業界対応】

衛生管理体制の構築と運用
HACCPシステムの構築



HACCPコンサルタント

(アドバイザー)は
食品等事業者で勤務経験が
無いと務まらない…


 

私どもでは、大手老舗食品企業のメイン工場にHACCPシステム事務局長として勤務し、 最も難しい国際マネジメントシステム認証機関(米国)のHACCPシステム適合審査を全員一丸となることで合格に導いた篠原勤🔗を主幹コンサルタントとしております。

3万円コース/5万円コース
8万円コース/10万円コース
交通費・消費税別途


株式会社さくらコミュニケーションズ🔗

5S・HACCPコンサルティング事業部

お問合せ ☎03-5608-8777

✉ info@com-sakura.jp


2018年6月に公布された食品衛生法等の一部を改正する法律では、原則として全ての食品等事業者がHACCPに沿った衛生管理に取り組むことが盛り込まれて、2020年に制度化される予定です。


厚生労働省【HACCPに沿った衛生管理の
制度化に関するQ&A】へリンク🔗


つまり、食品等事業者の皆様は次の①②いずれかの衛生管理手法を取り入れることになります。

国際食品規格の策定などを行う国際的政府間組織のコーデックス委員会によって定められた「HACCPシステムとその適用のためのガイドライン」の「7原則12手順」に沿って導入される衛生管理手法です。

品質・衛生管理の専任担当者が必要になる人的資源の確保」が求められます。

<コンサルティングの方針>

HACCPシステムを導入する際には「7原則12手順」というステップが原則となります。これに則りコンサルタントの訪問回数は最低でも10回必要です。

1回あたりの時間は、対象となる製品数、工程に携わる従事者の数、施設の規模等によって2時間~6時間の中で、初回訪問時に決定します。

※ご希望がございましたら事前にお聞かせくださいませ。


<1>
HACCPに基づく衛生管理
コンサルティングの内容
経営者様とお打合せ
対象製品と製造エリアの視察
設備面の課題抽出、5S確認
HACCPチームの編成、役割の見える化勉強会、衛生管理の強化、対象となる製品説明書の作成
従業員の衛生管理意識を高めるための全員を対象とする教育セミナー
製造工程一覧図と現場確認
文章類の作成と管理Ⅰ
文章類の作成と管理Ⅱ
危害要因の分析とコントロール方法
モニタリングと検証、是正処置
内部監査
内部監査結果の分析、記録と保管

 


小規模事業者様 向けの衛生管理手法です。
当該店舗での小売販売のみを 目的とした製造・加工・調理事業者、提供する食品の 種類が多く、変更頻度が頻繁な業種にも適しています。

 

<コンサルティングの方針>

一般的衛生管理プログラムとは、製造室や調理場、そこで働く従業員の衛生管理、食品取扱者の教育・訓練、各工程の記録の必要性などを明記したもので、10項目によって構成されています。

必要となるマニュアルとチェックシート(記録票)について、独りよがりにならず現場に合ったものを作ること、運用すること、保管することを、サポートさせていただきます。

コンサルタントの訪問回数は7回、1回あたり2時間としております。


<2>
HACCPの考え方を取り入れた
衛生管理
コンサルティングの内容
経営者様とお打合せ
対象場所の視察
ご担当者とお打合せ
全ての基礎となる5S活動の支援
全員を対象とする教育セミナー
①施設の保守点検及び衛生管理
②設備及び機械器具の保守点検
 及び衛生管理
③食品等の衛生的取り扱い
④従事者の衛生教育及び衛生管理
⑤従事者の衛生管理(健康管理)
⑥そ族・昆虫の防除鼠族
⑦使用水の衛生管理
⑧排水及び廃棄物の衛生管理
⑨製品等の試験検査に用いる
 機械器具の保守点検
⑩製品の回収方法

2018年6月に公布された食品衛生法等の一部を改正する法律では、
原則として全ての食品等事業者がHACCPに沿った衛生管理に
取り組むことが盛り込まれ、2020年に制度化される予定です。

厚生労働省【HACCPに沿った衛生管理の
制度化に関するQ&A】へリンク🔗


 

つまり、食品等事業者の皆様は次の①②いずれかの
衛生管理手法を取り入れることになります。

 


国際食品規格の策定などを行う国際的政間組織の「コーデックス委員会」
によって定められた「HACCPシステムとその適用のためのガイドライン」の
「7原則12手順」に沿って導入される衛生管理手法です。品質・衛生管理の
専任担当者が必要になる「人的資源の確保」が求められます。



<コンサルティングの方針>

HACCPシステムを導入する際には、「7原則12手順」というステップが
原則となります。これに則り、コンサルタントの訪問回数は、最低でも
10回必要です。1回あたりの時間は、対象となる製品数、工程に携わる
従事者の数、施設の規模等によって2時間~6時間の中で、初回訪問時に
決定します。※ご希望がございましたら事前にお聞かせくださいませ。

  <1>
HACCPに基づく衛生管理
コンサルティングの内容
1回あたりの時間
経営者様とお打合せ
対象製品と製造エリアの視察
設備面の課題抽出、5S確認
初回は
2時間確定
HACCPチームの編成、役割の見える化、勉強会、
衛生管理の強化、対象となる製品説明書の作成
〇時間
従業員の衛生管理意識を高めるための全員を対象とする教育セミナー(交代で複数回開催も可) 〇時間
製造工程一覧図と現場確認 〇時間
文章類の作成と管理Ⅰ 〇時間
文章類の作成と管理Ⅱ 〇時間
危害要因の分析とコントロール方法 〇時間
モニタリングと検証、是正処置 〇時間
内部監査 〇時間
内部監査結果の分析、記録と保管 〇時間



小規模事業者様向けの衛生管理手法です。
当該店舗での小売販売のみを目的とした製造・加工・調理事業者、
提供する食品の種類が多く、変更頻度が頻繁な業種にも適しています。

 

<コンサルティングの方針>

一般的衛生管理プログラムとは、製造室や調理場、そこで働く従業員の衛生管理、
食品取扱者の教育・訓練、各工程の記録の必要性などを明記したもので、
10項目によって構成されています。

必要となるマニュアルとチェックシート(記録票)について、
独りよがりにならず現場に合ったものを作ること、運用すること、
保管することを、サポートさせていただきます。
コンサルタントの訪問回数は7回、1回あたり2時間としております。
※ご希望がございましたら事前にお聞かせくださいませ。

  <2>
HACCPの考え方を取り入れた
衛生管理
コンサルティングの内容
1回あたりの時間
経営者様とお打合せ
対象場所の視察
2時間
ご担当者とお打合せ
全ての基礎となる5S活動の支援
2時間
全員を対象とする教育セミナー 2時間
①施設の保守点検及び衛生管理
②設備及び機械器具の保守点検及び衛生管理
2時間
③食品等の衛生的取り扱い
④従事者の衛生教育及び衛生管理
⑤従事者の衛生管理(自身の健康管理)
2時間
⑥そ族・昆虫の防除鼠族
⑦使用水の衛生管理
⑧排水及び廃棄物の衛生管理
2時間
⑨製品等の試験検査に用いる機械器具の保守点検
⑩製品の回収方法
2時間